すいません!昨日、具合が悪くて更新できませんでした。
早速、始めますね。
バレンタインディって、やっぱり、チョコレートをかなりもらうわけなんですよ。
ほとんど義理チョコですが・・・
でも、義理チョコの振りして、以外と本気なシャイな女の子もいるんで困るんですよ。
「ハイ、義理チョコ」と言われると、抵抗なく受け取ってくれるからでしょうか?
でも、「義理チョコ」と言われたのに、開けてみたら「手作りチョコ」だったり、「高級なチョコ」
だったりすると、男としては大変困惑します。
「ホワイトディ」のお返しをどうするか、を考えなくてはならないからです。
正直、悩みすぎて、うっとうしく感じることさえありますよ。
だって、「義理チョコ」といったから受け取ったのに、いまさら「受け取れない」というわけにも行かないし・・・
もっと、困るのは、スキでもない女の子から、「バレンタイン攻撃」を受けること。
でも、おんなのこの立場になると、「勇気だしたんだな」なんて同情心もおきますが。
でも、バレンタインに女の子の「誠意攻撃」を受けて、最初は「嫌がっていた」のに、付き合い始めた
男も少なからずいるんで・・・
あとから、男同士の飲み会で「お前、嫌がって、迷惑がっていたじゃないかよ~」みたいな話題になります。
バレンタインマジックですかね^^
ところで、ある程度、ステディな付き合いをしていると、女の子は「チョコ」プラス「手紙」プラス「プレゼント」
がある程度、定番なようで・・・
そんなプレゼントで、絶対おススメなのは、男いつも身に着けているものですね。
やっぱ、「彼女の存在」を、いやでも、感じますよ。
前回の答えになるんですが、あるギフトを扱っている会社がアンケートをとったときのBEST3は、
1位 ブランドもののネクタイ
2位 高級ワイン
3位ブランド物の財布
だったそうです。女の子は上の「鉄則」を押さえているみたいですね。
「ホワイトディ」は、お返しに、ブランドバッグなんかをねだられることになるでしょうが。
ちなみに、少しひねったおススメはコレ。
ZIPPO&ライター
なぜって?
以外と、ライターなんかは、頻繁に手であつかうんですよ。つまり、接触頻度が高いんです。
だから、「触感」でも「潜在的」にくれた彼女のことが「心に刷り込まれる」って感じですかね。
では、また~
日曜日にかなり雪が降りました。
久しぶりの積雪です。朝4時ごろ、シンシンというかんじの静寂と透き通った「真空管」、
そして「底寒さ」でカーテンを開けたら、やっぱり雪。
「今年は、雪が積もるなんてないかも」と思っていたので、少しうれしい誤算でした。
(積雪の多い地方の方、ごめんなさい)
やっぱり、クリスマスとかバレンタインとか、なんか雪って合いますよね。
でも、コレが着たら、「もうすぐ、春」っていう気もします。
と、その前に、バレンタインディ。もう目の前ですね。
今思うと、一番バレンタインで盛り上がった時期は「中学・高校」の時代かな。
「もらえるかなぁ~、もらえないかなぁ~」なんてことから「誰にもらえるかなぁ~」まで、
当日は「ワクワク」or「ドキドキ」or「ガッカリ」。
逆に、渡す女の子の方はもっと「ドキドキ」かもですね。
もちろん、「決まった彼」がいる人は除きますが・・・
でも、知ってました?
バレンタインで分かれるカップルも結構多いんですよ。
だから、心して準備してください。
で、バレンタインでは一般的に贈られているのがチョコレート。
以前のバレンタインは「チョコレート山盛り」って感じでした。
ほとんどが「義理チョコ」だったですけど・・・
でも、今大学生以上の「女性」、とくに、相手が社会人などの場合は特に、
チョコレートプラス「アルファ」が一般的。
ある会社が、「アンケート」をやっていまして、
そんな「プラスアルファ」=「メイン」は「なになのか?」という質問でした。
いわゆるBEST3!
3位は・・・・ということで、これはそれぞれのプレゼントについて、コメントと
なんか役に立つ情報を集めておきますね^^
(明日、更新します、お楽しみに!)
すばらしいバレンタインは準備で決まるんですよ!
もう、バレンタインデーまで1ヶ月ですね。恋人達は、「臨戦態勢」にはいっているみたいですね。
僕も、ウン十年生きてきましたが、バレンタインデーも微妙にかわってきましたね。
そもそも、バレンタインデーとは、
「バレンタインデー あるいはセントバレンタインデー(St. Valentine's Day)は、2月14日に祝われ、
世界各地で男女の愛の誓いの日とされる。
もともと、269年にローマ皇帝の迫害下で殉教した聖ウァレンティヌス(テルニのバレンタイン)に由来する記念日であるとされている。」
ということらしいんですが、今では、
「なお、2月14日のウァレンティヌスの記念は第2バチカン公会議後の典礼改革で、
史実の上で実在が明らかでない聖人たちが典礼暦から整理された際に取り除かれ、現在では祝われていない。」
ということらしいんです。(by Wikpedia)
つまり、本家のバチカンでは、その「出生」が疑われて、「祝われてはいない」らしいんです。
しかし、「俗世」である、世の中には、広く「欧米」「アジア」に広がっているのも事実です。
一般の人々にとっては、「祝い事」となると、人と人が繋がれるいい機会ですからね。
特に、「日本を含む東アジア」では、「恋人達」の日として、急激に広まってきました。
日本で広がりだしたのは、昭和30年代で、お菓子の製造メーカーが、「自社」の製品を売り出す機会として
演出したのが、始まりみたいです。当時は、まだ、儒教の影響もあって、「女性から男性への告白」などは、
なかなか出来なかったようです。しかし、戦後、少しずつ、女性が「自立」し始め、また、経済成長もあって、
市場的基盤(人のこころとお金のながれ)が出来ていたようです。
あっという間に、、女性が、「チョコレート」をもって、「男性」に告白する日として定着し、「義理チョコ」といわれる
ものさえ発生するようになりました。(「贈り物」を「こころに形を与えたもの」と考えると、ちょっといきすぎな感じですが・・・)
(この項、続きます)
どのような一年だったでしょうか?
年が明けると、子供の頃、一番気になったのがお年玉。
子供の頃は、たくさんの「年始」客に来て欲しかったですね。お年玉目的で^^
買いたいものも、1月1日時点で、すでに、ありましたね。
お年玉の由来は、いろいろな説がありますが、以下の見解がしっくりきますね。
<引用 ここから>
「お年玉」の語源は、古来の風習であった年神様に奉納された鏡餅を参拝者に分け与えた神事からきているといわれています。鏡餅は元々鏡を形どったものであり、魂を映すものと言われていたことから「魂=玉」とも言われていたようで、年神様の玉ということから「年玉」、 神様のお下がり物だから「御」をつけて「御年玉」と称され、これをいただいた参拝者でもある家主が家族や使用人に砕いて半紙に包み分け与えたのが「お年玉」の起源ともいわれています。
その後、正月の訪問時に「御年始」「御年玉」と称して、贈答物を持参することがさかんになり、形を変えて家人への贈答物を「御年賀」「御年始」とし、子供達へのおみやげとして持参したものを「お年玉」と使い分けるようになったともいわれています。
<引用 ここまで>
なるほど、日本的ですね。「神事」からきたとは。
つまり、「お年玉」は、元来、神様からの「贈り物」だったともいえますね。
そして、親御さんなど一番気になるのが、お年玉の相場。
自分の子供にあげる場合、一番多いのが、
小学入学前 1000円
小学低学年 3000円
小学高学年 5000円
中学生 5000円
高校生 10000円
大学生 10000円
社会人 10000円
だそうです。
小学生低学年と中学生、高校生と大学生と社会人、どうがくなんですね~。
でも、社会人にもあげるんですか~??
ちなみに、「自分の子供が貰ったことへのお礼の必要性から、親の目の前で子供に手渡してあげるのが礼儀と言えます。」だということです。
<参考>
http://www.taka.co.jp/okuru/otoshida.htm
http://cdg.anktgo.net/
もうすぐ、もうすぐ、クリスマスですね^^
男の人に聞くと、「女性からのプレゼント」として、最高にうれしいのは「彼女が自分のことを本当に愛しているという思いが伝わるもの」だそうです。
たとえば、彼がふつうの会社員でありながら、「ガンダムオタク」であることが、」分かったら、「幻のシャーフィギュア」を見つけてくれるとか、そういう感じの。
お金はそれほど問題じゃないんですね。
「エッ、探すの大変だったろー」みたいな。
この点、アンケート結果では、1,2,3位にセーター・手袋・マフラーがランクイン。
手作りのもの派が多数だとおもいます。。もちろん、手作りでないのもあるでしょうが・・・
いちおう、そういう意味では、無難ですね(彼氏だったら)
そのほか人気なのが、手作りケーキを含む手料理なんです。
「これも、ごッつ、正解!」だそうです(身近な意見)
4位のおもちゃ(ゲーム機・ぬいぐるみ)というのは、子供向け?
いいえ、これこそ「彼を調べつくした結果」と信じます!!
私も、付き合い始めて、相手が気にしているものがあると、チェックしておきます。
希少なものなら、「即買い」で、誕生日ORクリスマスなどのプレゼントとして、手に入れておきます。
(「分かれたらどうするの?」ってうのはなし。ポジティブマインドでなくては「悪い想像」どおりになってしまいますよ^^)
そして、5位に出てきたのが「愛!」?
う~ん、深すぎて読めない。
シンプルに「告白」と考えて見ておきましょうね。
6位の時計は、プレゼントとしてのゴージャス感もあって、私的にはGOODです。
「2人で、時を刻もうね。」・・・なんて。
また、ずっと、身に着けてくれる可能性が高いので、「潜在的に」自分を意識させる
という、テクニックでもありますね。
続く、「好きなアーティストのCD」は、相手の事を優先している感じがナイスですね。
8位は「ツリー・オーナメントなどのクリスマスグッズ」。
これは、飾りに使った後、相手の部屋におけるようなものなら、「時計」と
同じように「洗脳??」可能です。
9位のネクタイは定番。
これは、無難にしとこうみたいな感じでしょうが、逆に「センス」が問われちゃって、「もらっても着けらんないよ」
みたいなことが、よく起こってました。
10位はグリーティングカード。
ここでのポイントは、中に書いてある「言葉」と「プレゼント」。
一瞬、「な~んだ」と思わせ、次に「言葉」で感動、さらに「あなたの好きな~のチケットとっておきました」
などとあれば、「あ~、1ヶ月くらい前に、12月28日、開いてる?」って聞いてきたのは「オレの好きな~を一緒に見に行くためか!!」
と、感涙します(とりにくいチケットならなおさら)
そして、ライター、かばん、写真立てなどと続いてました。
今日の、書いたことがあなたの「参考」なれば、うれしいです^^
<参考>
女性の立場からはこれが欲しい・・かも
